なんか最近は毎朝起きると雨降ってる気がしませんか?in 東京。
い、イット・レインズ・・・エブリー・モーニング・・・・・
「彼は毎日テニスをしている」を英語で言うと…日本人が意外とわかっていない英文法「現在形の本当の役割」
てことで、ほぼ毎日英語を勉強しているからでしょうか?
こんな記事をお勧めされまして。
”習慣や状態など、時間に幅があれば現在形を使用します。「いまだけ一時的に」ということであれば、現在進行形の使用が適切です。”
なるほどね、なんとなくそうしてた気もしますが、こう言われると整理できる気がします。
”意識が「未来」に傾けば、現在形が「未来」を意味することもあります。”
そうそう、これがややこしいんすよね~。
ただ、インスタグラムを始めて以来、様々な国の人とメッセージのやり取りをする機会が生まれましたが、英語圏じゃない国の人の英語って、結構いい加減なんだな、て思いました。
それどころか、英語圏でも特にアメリカ人はテキトーな気がします。
あまり難しく考えなくていいのかもしれませんね。
お次です。
羽を広げる「量子蝶」を捉えることに成功!
これはまた、何を言っているのかサッパリですね。
日本語なのにそこら辺の英語より難解です。
まず、「ホフスタッターの蝶」てなんやねん!て思って検索すると、その解説に分からない単語が現れて、それを調べようとするとまた謎の単語が出てくるという無限ループに陥ります。
なんとなく、イメージ的に「シュレーディンガーの猫」のような分かり易い面白さを期待していたのですが、そうじゃなかったです・・・・・。
ま、私は元々蝶より猫の方が好きですしね♪
最後は弊社のお膝元、神楽坂から。
泉麻人が散策する「神楽坂」――花街の小路と牛込台地の屋敷街
さすが泉麻人さんですね。
サラッと書いてますが、そこら辺の良く分からんライターとはレベルが違います。
あと、私が気になったのは写真です。
全て広角レンズで撮られてますが、焦点距離(画角)も一緒な気がします。
単焦点レンズですかね?
この手の撮影は、寄ったり引いたり色んな画角で撮るのが一般的で、そうなるとズームレンズを持って行くのが普通です。
この方(名前も載ってませんが)、単焦点レンズ一本勝負でしょうか?
格好良すぎて惚れちゃいそうです。
ではでは、今日はこの辺で。