今週も始まりました。
ゴールデンウィークも終わり、本日から通常運転なんて方も多いかもしれません。
そして、先週金曜日のブログでも触れましたが、土日は私の居住地国分寺の「こくフェス」でした。
結局土日ともあちこち顔出したり撮影させて頂いたりしまして、たくさんの出会いがありとても楽しかったです♪
ただのピアニストだと思って挨拶した方が某野党の議員さんだったり、そうかと思えばJR国分寺駅の副長さんとか駅近の飲み屋のママとか、名刺交換したところで何に繋がるのか分からない方々もたくさん紹介頂きました。
ま、国分寺が盛り上がれば幸いです。
さて、今日はストック記事を放出したいと思います。
スマホカメラで8100mmの世界へ! ZEISSレンズ装着で超望遠撮影が驚くほど手軽な「vivo X300 Ultra」を試した
どこに需要があるか分からないけどとりあえず面白いの作ってみました感がありますね。
なんとなくガラケー時代の日本メーカーを彷彿させますし、その意欲自体は嫌いじゃありません。
レンズはドイツの光学メーカーのZEISS(ツァイス)さんてことで、性能も信頼もできそうです。
ちなみに、一般的には300mmを超えると超望遠レンズとされることが多いので、8100mmは超ものすごい望遠レンズです。
多分ですが、月を撮ったら全部が画面に収まりきらないと思います。
欲しいかと言われると微妙ですが、一度レンズを覗いてみたくはあります。
お次です。
【歴史好きなら納得する】日本史上「最も頭のいい人物」ベスト3
う~ん、これ納得できますか!?
てことで、コメ欄が面白そうなのでヤフーニュースさんから。
案の定、異論が噴出してますね。
個人的には、空海が入ってないのは納得いきません。
関孝和や伊能忠敬を推す声もあり、それはそれで納得感あります。
あと、名前は残っていませんが、人類初の土器を作った縄文人は、圧倒的な大天才だと思っています。
皆さんなら誰を推しますか?
歴代のイグノーベル賞受賞者から一人も選ばれていないのはディープステートの陰謀に違いないですって?
ちょっと面白そうなのでその話、裏で聞かせてください・・・・・。


